水に強くて、破れにくい紙でできたバッグと雑貨 SIWA・紙和 フェア
日時:2012年3月20日(火・祝)〜4月28日(土)
会場:GALLERY&SHOP唐船屋
「SIWA・紙和」について
千年の歴史ある和紙産地、山梨県市川大門の和紙メーカー大直さんが、木材パルプとポリオレフィン繊維を原料として、和紙漉きの製法を用いて自社開発した紙「ナオロン」。
環境にも優しいうえ、10㎏の耐荷重テストをクリアし、水にも強いこの素材を生かし、山梨出身の工業デザイナーの深澤直人さんと一緒につくりあげたのが紙の可能性を広げる日常品「SIWA・紙和」シリーズです。
深澤さんは「ナオロン」に、くしゃくしゃにすることで風合いがでることを見いだし、その優しさを生かした日常品のデザインを提案しています。「SIWA・ 紙和」という名前は、紙のしわと和紙の反対読みの紙和という意味があります。和紙を丹念に精製し、革を縫製するようにひとつひとつ丁寧に生産しています。

今回は、当店でいつも取り扱っているアイテムに加え、取り扱っていなかったアイテムも勢揃いします。
是非、この機会に手に取って軽さやシワの和紙の質感、使いやすさなどをご覧ください。
》 常時取扱いのアイテムはこちらをご覧ください。
フェアに追加されるアイテム
スクエアリュック/オーバーナイトバッグ/フラットバッグL/クッションケースミニ/クッションケースバッグ/スクエアバッグL/クッショケースM/スクエアポーチS/財布/ベストS/ベストM/ブックカバー新書サイズ/ブックカバーA5サイズ/ボックス9×9/ボックス13×13/ボックスS/ボックスM/ランドリーボックスS/ランドリーボックスL/ふた付きボックスS/ふた付きボックスM/ボックスL
(今回追加される商品はオンラインショップでの販売はありません。店頭のみの販売になります。)

日時:2012年3月20日(火・祝)〜4月28日(土)
会場:GALLERY&SHOP唐船屋
「SIWA・紙和」について
千年の歴史ある和紙産地、山梨県市川大門の和紙メーカー大直さんが、木材パルプとポリオレフィン繊維を原料として、和紙漉きの製法を用いて自社開発した紙「ナオロン」。
環境にも優しいうえ、10㎏の耐荷重テストをクリアし、水にも強いこの素材を生かし、山梨出身の工業デザイナーの深澤直人さんと一緒につくりあげたのが紙の可能性を広げる日常品「SIWA・紙和」シリーズです。
深澤さんは「ナオロン」に、くしゃくしゃにすることで風合いがでることを見いだし、その優しさを生かした日常品のデザインを提案しています。「SIWA・ 紙和」という名前は、紙のしわと和紙の反対読みの紙和という意味があります。和紙を丹念に精製し、革を縫製するようにひとつひとつ丁寧に生産しています。

今回は、当店でいつも取り扱っているアイテムに加え、取り扱っていなかったアイテムも勢揃いします。
是非、この機会に手に取って軽さやシワの和紙の質感、使いやすさなどをご覧ください。
》 常時取扱いのアイテムはこちらをご覧ください。
フェアに追加されるアイテム
スクエアリュック/オーバーナイトバッグ/フラットバッグL/クッションケースミニ/クッションケースバッグ/スクエアバッグL/クッショケースM/スクエアポーチS/財布/ベストS/ベストM/ブックカバー新書サイズ/ブックカバーA5サイズ/ボックス9×9/ボックス13×13/ボックスS/ボックスM/ランドリーボックスS/ランドリーボックスL/ふた付きボックスS/ふた付きボックスM/ボックスL
(今回追加される商品はオンラインショップでの販売はありません。店頭のみの販売になります。)


